安敦誌


つまらない話など
by antonin
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ニュー島根パラダイス

タイトルに意味はありません。

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いろいろと本を買ったが、いちいち書き付けるのが面倒なので先送りする。次に買い物ができるのは冬のボーナスの見込みが立つ頃だろう。いつになったら親に仕送りなどできるのだろうか。職場帰りについ豚丼などを食ってしまうのだが、そこでガムを噛んで家までの帰り道に空腹を我慢すると、月に3千円くらいは浮かせることができる。こんなもの、本を数冊買ったら吹き飛ぶ。

図書館通いというのはひどく効率が悪いので、書棚に入りきらず段ボール箱に眠っている蔵書を少し引っ張り出してみるか。未読の良書がまだたくさんある。それに、「一読の価値のある本は、再読の価値がある」という格言があるのだそうだ。なるほど、2年も経てば本の内容などあらかた忘れており、良書は再読しても楽しいものだ。

最近、左目の視力が低下して、自分の手の先あたりまでしか視界が利かない。一方で右目は老眼の気配がにじみ出ており、自分の肘のあたりまでしか焦点が寄らない。こんな具合なので、そろそろメガネを作り直したいところだが金がない。視界がぼやけるというのは、なんだか頭が重たい感じがしてよくない。

「働けど 働けどなほ 我が暮らし 楽にならざり ぢっと手を見る」
というほど働いていれば言い訳にもなるが、
「働けよ 働けよ まだ我が暮らし 楽にならざり ぢっと鏡を見る」
では様にならない。

批判というのは、一方的に外に向かっているうちは、まだ気が楽なものなのだ。

--

追記。新しく記事起こすほどじゃないので。
3ヶ月くらい人間休みたいです。ダンゴムシあたりで隠遁安敦。

【自己卑下強化の原理】
Step.1 自分を責める。うぇーん。
Step.2 もう他人にはそれ以上責めることは難しい。やーい。
Step.3 うまくいけば同情を引ける。いぇーい。
以下繰り返し。
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by antonin | 2009-05-26 22:01 | Trackback | Comments(0)
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