安敦誌


つまらない話など
by antonin
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走馬灯のBGM

中学生の頃によく聴いていた曲。

ヴォルフ=フェラーリ 歌劇「マドンナの宝石」より第一間奏曲


ヴァルトイフェル 「スケーターズ・ワルツ」


イヴァノヴィチ 「ドナウ川のさざなみ」


スメタナ 輪作交響詩「我が祖国」より第2曲「ヴルタヴァ」(モルダウ)



「新世界より」などは高校に上がってから知ったので、中学生の頃はチェコ音楽に対するこだわりはまだなかった。「我が祖国」の全曲を初めて聴いたのも大学生協でクーベリックの安いCDを買ってから。その後はドヴォルザークの曲を集めて貪るように聴いていた。自宅にLPがふんだんにあったとか、聴くより先に吹奏楽で演奏したとか、そういった生育環境ではなかったので、まずはこういうムード音楽的なところが入り口だった。そのためか、一般のクラシックファンとはどうも話が合わない。

まあいいか。最近、懐かしい思い出がドロドロと流れ出てきて困る。
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by antonin | 2009-11-19 00:45 | Trackback | Comments(0)
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