安敦誌


つまらない話など
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最近の散財

先月末にネットショッピングをしました。

Amazon.comにて。

スターウォーズ古典3部作をDVDボックスにて予約注文。¥7,980(税込)
できたらオリジナル版が良かったんだけど、2000年版らしいです。
まだ来てません。たのしみ。

ドヴォルザーク管弦楽曲・協奏曲全集をボックスにて購入。¥7,560(税込)
没後100周年記念とのこと。全部スプラフォンの録音で、12枚組。
晩年の交響詩や「フス教徒」などの、単独ではなかなか入手しにくい管弦楽曲がすべてそろって、しかもお手ごろな値段なので買ってみました。
届いてみると、各CDは紙エンヴェロープに入っているのみでちょっと安っぽいが、事実安いので納得してみる。コンパクトだしいいか。

チェコ・オペラ・アリア集~エヴァ・ウルバノヴァー リサイタル ¥2,394(税込)
目的はドヴォルザークの「月に寄せる歌」(「白銀の月よ」)歌劇ルサルカより、でして、このアリア自体はルサルカの上演頻度とは関係なしに有名曲で、名アリア集のCDに結構収録されているのですが、興味のない作曲家のアリアがたっぷり入ったCDを買うのもシャクに思っていたところ、このCDを発見、購入しました。
ルサルカから2曲の他に、スメタナ、ヤナーチェクの歌劇から集められています。
ただ、まだ「月に寄せる歌」の良さがわかりません。声楽苦手なんですよね。歌手がいかんのか。

Symphony No. 9 "From the New World" (Piano Duet Version)  ¥2,703(税込)
輸入版です。2004年の新盤で、実はSACDのハイブリッドCDです。
本当は、デュオ・クロムランクのが良かったんですけど、在庫なしということなので、こちらにしました。
有名な「新世界より」のピアノ連弾版(作曲者による編曲)という、今となってはマイナーバージョンの一品です。カップリングはスメタナの「ヴルタヴァ」(「モルダウ」)。
せっかくピアノ曲なんだから、MIDIポートに電子ピアノでもつないで、生で聞いてみたいですね。SACDでもいいけど、プレーヤー高いね。
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# by antonin | 2004-08-05 02:15 | Trackback | Comments(0)

映画を見てきた。

映画館のサイト。
チケットの予約もできます。

TOHO CINEMAS ONLINE
の中の、宇都宮

昨日見てきた映画は、
スチームボーイ
ストーリー性はともかく、冒険活劇としてよくできていました。

開館直後に見てきたのは、
トロイ
原作の雰囲気をうまく利用していて、楽しめる映画でした。
ちゃんとアキレス腱射抜かれてたし。

すべてレイトショーで見てきました。
終了時間が24時近いのでちょっと大変ですが、通常料金¥1,800が¥1,200はお得。
仕事帰りに見ろ。
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# by antonin | 2004-08-03 22:27 | Trackback | Comments(0)

初日。

初めて使ってみる。
軽く決意宣言でもしてみますか。

blogというのは前々から気にはなっていたんだが、どうも私の思い描いているweblogというものと、ちょっと違うようである。
blogのなんたるか、ということは私も良く知らないし、説明するページもあまたあるので、私が何か言葉を足す必要はないだろう。
で、私の思い描いているところのweblogとは何ぞやということは、私しか知らないのであって、これは説明しておいたほうが良かろう。
結論として、非常に単純に、web日誌と訳されるべきものを考えている。
その日のwebの活動記録を、簡潔に記すものが日誌である。
無線日誌であれば、交信局の呼び出し符号、交信開始日時、RSTなどを記録するのである。
divelogであれば、日時、場所、潜水時間、水温、タンクの残圧、残留窒素レベル、バディ名などを記して、余白があれば見つけた魚を思い出に記録したりするのである。
そういうった簡潔な記録を、web活動においてもつけてやれば、あぁ、あの時あんなサイトを見たけれどもどこにあったっけ、などと振り返ることができるのである。
そういう日誌を簡単な操作でメンテナンスできるシステムがあればいい。
だが、blogというのは別にそういうシステムではないようだ。
今すでにこうしてうだうだと書いているとおり、ある程度のコメントを書き、また他人のコメントとリンクするのが流儀のようである。
さて、舶来の日誌の流儀はどうあれ、システムは簡潔にできているようなので、私的流儀で勝手に試用してみる。
駄目ならダメでいいじゃないか。


さて、初日である。どんなところを探そうか。
読み物系にしますか。

新・サイコドクターあばれ旅
アクセス解析されているので、不用意にリンクを張ると見つかります。
サイトは整然と構築されているので、内容は各自確認。
日記の更新頻度が高く、安心して読めます。

がんばれゲイツ君
超有名サイトですが。
強欲な会社に毒舌を食らわせます。

公文堂書店
古本屋さんのサイトです。
公文式のサイトを探したくて「公文」を検索したら、その日は公文堂さんが1位に来ていて、思わず立ち寄りました。
面白いエッセー多数。
最近はトップページの一言がときおり更新されるのみのようですが、一通り巡回すると楽しいです。

そのほか、ガスタンク2001なんかも好きですが、最近見ないので略。

今日はこんなところで。
またネタ探しときます。
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# by antonin | 2004-07-29 20:21 | Trackback | Comments(2)


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