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初めて使ってみる。 軽く決意宣言でもしてみますか。 blogというのは前々から気にはなっていたんだが、どうも私の思い描いているweblogというものと、ちょっと違うようである。 blogのなんたるか、ということは私も良く知らないし、説明するページもあまたあるので、私が何か言葉を足す必要はないだろう。 で、私の思い描いているところのweblogとは何ぞやということは、私しか知らないのであって、これは説明しておいたほうが良かろう。 結論として、非常に単純に、web日誌と訳されるべきものを考えている。 その日のwebの活動記録を、簡潔に記すものが日誌である。 無線日誌であれば、交信局の呼び出し符号、交信開始日時、RSTなどを記録するのである。 divelogであれば、日時、場所、潜水時間、水温、タンクの残圧、残留窒素レベル、バディ名などを記して、余白があれば見つけた魚を思い出に記録したりするのである。 そういうった簡潔な記録を、web活動においてもつけてやれば、あぁ、あの時あんなサイトを見たけれどもどこにあったっけ、などと振り返ることができるのである。 そういう日誌を簡単な操作でメンテナンスできるシステムがあればいい。 だが、blogというのは別にそういうシステムではないようだ。 今すでにこうしてうだうだと書いているとおり、ある程度のコメントを書き、また他人のコメントとリンクするのが流儀のようである。 さて、舶来の日誌の流儀はどうあれ、システムは簡潔にできているようなので、私的流儀で勝手に試用してみる。 駄目ならダメでいいじゃないか。 さて、初日である。どんなところを探そうか。 読み物系にしますか。 「新・サイコドクターあばれ旅」 アクセス解析されているので、不用意にリンクを張ると見つかります。 サイトは整然と構築されているので、内容は各自確認。 日記の更新頻度が高く、安心して読めます。 「がんばれゲイツ君」 超有名サイトですが。 強欲な会社に毒舌を食らわせます。 「公文堂書店」 古本屋さんのサイトです。 公文式のサイトを探したくて「公文」を検索したら、その日は公文堂さんが1位に来ていて、思わず立ち寄りました。 面白いエッセー多数。 最近はトップページの一言がときおり更新されるのみのようですが、一通り巡回すると楽しいです。 そのほか、ガスタンク2001なんかも好きですが、最近見ないので略。 今日はこんなところで。 またネタ探しときます。 #
by antonin
| 2004-07-29 20:21
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